危機管理産業展2026 併催企画セーフシティTECHとはOutline

国内最大級の危機管理総合トレードショー『RISCON TOKYO』内で併催する安心・安全なまちづくりに関わるソリューションが集まるBtoG展示エリアです。インフラ老朽化、頻発する自然災害、そして環境保全。これらの課題が、都市の持続可能性と日々の安心・安全を脅かしており、災害に強い強靭なインフラ構築と効率的な行政運営を実現することが求められています。本エリアでは、自治体を取り巻く多岐にわたる課題を解決し、未来の世代へ安全な都市を引き継ぐためのソリューションの出展を広く募集します。

出展メリットBenefit

出展メリット

01

ニーズの高い来場者層との
効果的なビジネスマッチング

本展の最大の特長は、国や自治体との強固なネットワークを構築できる点にあります。
「安心・安全な社会の実現」を掲げる全国の自治体関係者や中央省庁の担当者に対し、貴社のソリューションを直接訴求し、
官民連携のパートナーシップを深める絶好の機会です。

前回来場者数
19,622

3日間合計(同時開催展を含む)

来場者データ(RISCON TOKYO 2025)

業種別構成比
職種別構成比

出展者の声(RISCON TOKYO 2025)

本展示会の来場者数について
販売促進/PRの場として
  • 来場者の質が高く、強い関心をもって商談する人が多い。
  • 想像以上の集客で新規見込み客の創出につながった。
  • 決裁権のある来場者が多い上、向き合ってくれる時間も多かった。
  • 官公庁関係の来場者が多かった。
  • 来場者が多く、幅広い業種や職種の方のリードを獲得できた。

出展メリット

02

出展者セミナー1枠がセットとなった
お得なプラン

本併催企画出展者には、1社につき出展者セミナー1枠を提供します(希望制、先着順)。
会期後に貴社セミナーの聴講者リストを提供しますので、貴社ソリューションに関心のある上質なリードを獲得し、その後のビジネスにご活用いただけます。

❶出展ブース

9㎡/小間(間口3m×奥行き3m)

●サイドパネル・バックパネル
●小間番号板

❷出展者セミナー

  • 希望者は1セッション無料
  • ■会場:ステージセミナーまたはルームセミナー
    (会場タイプの選択不可)
  • ■時間:45分
  • ■収容予定数:100名(予定)
  • ※出展者セミナーのテーマ・開講会社名は、公式WEBサイト、
    招待状、会場内の配布物などに掲載し、幅広く周知します。
  • ※講演実施枠は希望を受け付けますが、重複があった場合、
    事務局にて調整を行います。
  • ※小間数に関わらず1社・1セッションとなります。
  • ※セッション数の追加は別途有料にてお申し込みいただけます。
    申込方法は事務局までお問い合わせください。
  • ※先着順につき、枠数に限りがございます。お早めにご検討ください。

出展メリット

03

併催企画と連動したセミナーを実施
目的意識が高い来場者に訴求できます。

併催企画と連動したセミナーを行うことで、
目的意識の高い来場者を誘致します。

RISCON TOKYO 2025 セミナー実績
  • ■大手ゼネコンが描く安心・安全で持続可能なまちづくり
    ~取り組み事例と今後の展望~
    清水建設(株) フロンティア開発室 宇宙開発部 菅原 亘 氏
    (株)竹中工務店 レジリエンスソリューション推進室 室長 五十嵐 信哉 氏
  • ■省インフラが実現する持続可能な社会と経済活性化
    ~道路陥没事故等、老朽化インフラ対策への提言~
    東洋大学 名誉教授 根本 祐二 氏
  • ■「災害大国」から「皆で共に創る防災立国」へ向かうための防災DXの在り方
    (国研)防災科学技術研究所 社会防災研究領域長 総合防災情報センター長 
    臼田 裕一郎 氏
  • ■地デジIPDCのシステム紹介と応用例
  • ■AI管路劣化診断を活用した予知保全
    –計画査定・維持管理–
  • ■広域避難時代のきめ細やかな被災者支援
    情報連携の仕組みづくり

出展対象Target Exhibitors

災害に強いまちづくり

  • ●総合防災システム
    ●防災施設・設備
    (津波タワー、シェルター等)
    ●公共施設の耐震化・不燃化
    ●防災DX
    ●防災教育・訓練
    ●無電柱化技術 など

防犯まちづくり

  • ●監視システム
    ●監視カメラ・センサー
    ●公共施設の防犯強化
    ●AI・ビッグデータ活用
    ●見守りサービス など

インフラ保全・管理・老朽化対策

  • ●検査・点検
    ●モニタリング
    ●余寿命予測
    ●長寿命化 など

    ●新工法・工事、建設機械
    ●3次元計測
    ●補強材料

グリーンインフラ

  • ●国土強靭化に資するグリーンインフラ技術
    (雨水貯蓄、透水性舗装、都市緑化 など) など


その他、持続可能なまちづくりに関わるソリューション など

来場対象Target Visitors

  • 国・自治体
  • 都市計画、インフラ、危機管理・防災、
    建設、環境などの担当部署
  • 建設・不動産・ディベロッパー
  • 公共施設・商業施設
  • インフラ関係

など

出展料金Exhibit Space Fee

小間規格について

  1. 1)基礎小間

    隣接する小間がある場合、境界を仕切る

    バックパネル、サイドパネル、小間番号板を設置します。

    ※カーペットはありません。

    ※独立小間にはパネルは設置しません。
    また角小間など隣接する小間の無い場合、サイドパネルは設置しません。

  2. 2)小間タイプ

    以下の3種類があります。

    ●単列小間

    ●複列小間(4小間以上)

    ●独立小間(12小間以上)

    ※1〜3小間は単列(シングル)小間です。

出展小間料金について

  1. 1)出展小間料金
    ●基礎小間 435,600円(税込)/1小間 ※1小間=9㎡(間口3m×奥行3m×高さ2.7m)
  2. 2)角小間指定料金 出展申込時に、有料で角小間を指定できます。
    165,000円(税込)

    ※小間数に関わらず、上記の料金です。

    ※4小間以上お申込の場合は、原則として角小間になりますので指定は不要です。

    ※指定のない小間に関しては、小間数、申込順等を考慮して配置します。

  3. 3)出展小間料金に含まれるもの

    ①出展小間スペース(バックパネル、サイドパネル、小間番号板)

    ②来場者向け招待状(出展小間数に応じた規定枚数)

    ③主催者による企画運営費および広告宣伝費

    ④公式Webサイト、会場案内図等への社名掲載

    ⑤主催者による安全管理費、要員費および警備費

    ⑥出展者セミナー開講費(1社1枠・希望制)

  4. 4)出展小間料金に含まれないもの

    ①出展者の自社小間の装飾、設営、運営費

    ②自社小間内の電気、水道、ガス等設備工事費および使用料

    ③公式Webサイト等の広告掲載料

    ④自社出展機器などに対して付保した損害保険料

    ⑤展示・実演および搬入出作業の際に発生した対人傷害などの事故にかかる費用

    ⑥法令および展示規則に基づく展示装飾等の改修費用

    ⑦その他、出展小間料金に含まれない費用

  5. 5)出展小間料金の支払い方法

    出展申込の契約締結後に請求書を発送します。

    入金締切日
    2026年6月30日(火)※振込手数料は申込者がご負担ください

申込方法について

  1. 1)申込方法【Web申込】

    申込から契約までオンライン上で完結します。
    (申込書の原本提出・押印不要)

    以下「Web申込フォーム」からお申込みください。

    ●連絡担当者とは別に出展承認者のメールアドレスが必須となります。

    ※出展申込書(書面)での申込をご希望の場合は、事務局までご連絡ください。
    書面での申込の際は、押印と原本提出が必須となります。

  2. 2)申込締切
    申込締切
    2026年5月29日(金)但し、予定小間数に達し次第締切ります

出展をご検討の際は、
事務局までご相談ください。

※出展申込書(書面)での申込をご希望の場合は、
事務局までご連絡ください。